パワハラで給食したので法律事務所に相談・・。

看護師として病院勤務を、5年間勤めていますが、看護師長のパワハラにより現在休職をしています。パワハラの内容は、師長による無視、全体会議の場での罵倒、勝手に私個人のロッカーを詮索、明らかな過度な仕事量の要求、が主です。身体暴力もあり、2度私の肩と手首を思いっきり掴んで抑えられた経験もあります。パワハラといっても、厚労省のHPによると明らかな定義とされる条件が曖昧な印象を受けたため、証拠を残すことに決めました。罵倒の内容の録音、無視された時の他スタッフの証人、を確保しました。看護師長は、一度ターゲットを決めるととことん部下が精神的に追い詰められるまでパワハラをしてきます。過去に、師長のパワハラが原因で何十人とスタッフが辞職しています。ここ3ヵ月で約10人のスタッフが相次いで辞職している離職率です。

私も、こんな所退職したいと思いましたが、私が辞めたところでまた次なる部下へターゲットが移るだけと思い、一旦かかりつけの精神科にうつ病の診断書を頂き、1ヵ月の休職中です。退職してしまっては何もできないので、休職の際に、証拠として録音したボイスレコーダー、無視の現場を見た2名の他スタッフの名前をもって、労働局に相談して外部から当院への調査が入るようにしたいのです。当院の、看護師長よりさらに上の、院長や人事部長さえパワハラを見過ごしていることをみると、信用できないからです。

そのため、外部からの調査や斡旋が入ることで、パワハラ自体の抑制に伴う次なる犠牲者の食い止めが目的です。師長を解雇してほしい、とかそこまでの強制力はないと思いますので。そこで、労働局から当院へ調査や斡旋をしてほしい時は、証拠品としてボイスレコーダー、パワハラの現場をみた他スタッフの名前記載をした紙面、動画、メール文面の印刷だけでは、不十分でしょうか?他に、これがあれば労働局がすぐ調査、斡旋にのりだしてくれる!という証拠品として推奨できるものがあれば、教えて頂きたく思います。

ちなみに相談するために法律事務所を探していたら、借金で毎月の支払に苦しんでいる人の解決に債務整理というものがあるようです。

私も、休職が続くと借金で苦しむかもしれないので他人ごとではないなと思いました。

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